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初心者でも作れる
真空管 ラジオ・マイクキット RM1-DX (加工済シャーシ付き)
■初心者でも分かりやすい 絵で見る配線図 [カラーの実体配線図] が付いています。
*実体配線図と同じ色の配線用コードセット付。
全国送料0円 送料無料セール中! 特価 \24,000- (税込み)
一粒で二度おいしい、AMラジオ・マイク組立キットです。
AMラジオ放送周波数帯:531KHz〜1602KHzで送信・受信が出来ます。
部品点数も少なく、とても組立やすいキットですが、完成すればスイッチの切替でAM放送の受信とAM放送の送信実験(ラジオマイク:ワイヤレスマイクのこと)の両方を楽しむことが出来ます。
受信機としては再生検波方式を採用したラジオの原型ともいえるもので、AM中波帯の標準周波数531kHz〜1602kHzを受信できます。チューニングは同調バリコンと再生バリコンの両方を調整して行います。ある程度電波が飛んできているところであれば、驚くほどの音質と音量で聞くことが出来ます。
送信機として使う時はスイッチを切り替えて入力ジャックへCD・MD・MP3プレーヤーなどを接続すれば、お手持ちのAMラジオで聞くことが出来ます。これも意外と良い音が流れてくるので、ちょっとびっくりしていただけると思います。クリスタルマイクを接続して「本日は晴天なり、マイクのテスト中です。」とおしゃべりしてみて下さい。音源入力用のΦ3.5mmのステレオ・モノラル変換接続コードも組み立てキットになっています。
これ一台で真空管キットの組立からAM放送の受信実験、送信実験まで出来てしまいます。私たちの周りにある電子機器はトランジスタやIC、マイコンなどを使った高性能なモノになっていますが、基本的な原理が変わっている訳ではないのです。ぜひこの組立キットでアナログ時代の原理を体感してください。
ハンダ付けができれば誰でも組立ができるように、絵で見る配線図「カラー実体配線図」と丁寧な組立説明書を用意しました。また、配線用コードセットを含め、全ての必要な部品が入っていますので、初めての方や近くに電子部品の販売店がない方でも安心です。
ハンダと工具類は用意してください。
このラジオキットを作成するために以下の工具が必要です。
<必要な道具>
デジタルテスター、ハンダ(ヤニ入り太さ1mm位)、半田ごて(60W位のもの)、ラジオペンチ、ニッパー
プラスドライバー(#2)、カッター、ピンセット、六角ナット回し(5.5mm)、小型マイナスドライバー
<あると便利な道具>
ワイヤーストリッパー、六角ナット回し(7mm、8mm)
*もし、組立後に音が出ない場合は、無料で診断チェックをお受けします。
(送料は負担願います。)
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真空管 ラジオ・マイクキット RM1-DX |
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シャーシサイズ: 幅250、奥行150、高さ60mm |
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真空管:PCL86×1本
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入力はクリスタルマイク又はCD/MD/MP3など接続可能。 |
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Φ3.5接続コード組立キットも付属しています。 |
*この商品は秋葉原のe-BOXにて特価で販売しております。
*注文方法についてはココをクリックしてください。*
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